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ACミラン 選手採点~総決算編 DF編

マルディーニ(6.0):何度も何度も使ったカードなので「まあこの程度の働きは当然するよね」というレベルだった。絶対評価では守備力、オーバーラップともに高水準にまとまっていので安心して左サイドを任せられる選手ではある。

バレージ(6.5):何度も何度も(ry)。前までのverに比べて奪取力が上がった印象。0.5の上乗せは奪取力とパス能力が予想より上だったため。ようやく「バレージ」の名前の格に見合った性能になったともいえる。

コスタクルタ(7.0):何度も(ry)。こちらの上乗せ要素はKPのラインコントロールが想像以上にオフサイドとりまくったため。大体2試合に1個はオフサイドを取れた印象。ちなみにラインコントロールGになった場合体感だとDF陣のロングボールへの出足の良さがすごい良くなった。ロングボールへの対応が非常に良くなりフリーでボールが渡ることはなくなり必ず誰かしらが競り合いに参加するようになった。

タソッティ(6.0):マルディーニと同様「この程度の働きは当然するよね」レベル。正直この4人のディフェンスラインはもう何度も使っているのでディフェンスの硬さや使い勝手は想像通りといったところ。むしろようやくイメージ通りの動きをし始めたといえる。

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